手話も覚え 英会話もバッチリの菊地凛子さん

2007 『バベル』(2006) 
監督:アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ
 
菊地凛子=チエコ役。
 
モロッコ篇、アメリカ&メキシコ篇、日本篇と3つに分かれた物語
(しかし各パートは複雑に結びついていきます)のうち、
日本篇に出演する菊地凛子さん。
母親に自殺されて、父親(役所広司)と二人暮しの聾唖の女子高生
チヨコ。母親を失くしたショックが癒えず、父親にも心を開けない。彼女の心の痛みは、やがて性衝動、露出衝動につながっていく。
 
公式サイト(英語):http://www.paramountvantage.com/babel/

英語での台詞はなかった菊地凛子さんですが、英語はしっかり勉強
されていたようです。同棲生活で話題になった アルゼンチン出身
の彼氏が英語も話せるようで、彼との会話も英語で熱心に勉強
していたのではないかと あるサイトには書いてありました。

ハリウッド、女子高生、手話、聾唖の役、英語・・・
何もかもが新しく挑戦するものばかりだったはずなのに
全てをこなしてしまった菊地凛子さん。

見習って私も出直し英会話頑張ってみようかな。

ネイティブはこう話す!【毎日4行】ペラペラ英会話

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